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「86-エイティシックス-」9話のネタバレ・感想!無料動画(見逃し配信)の視聴方法も

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「86―エイティシックス―」は電撃文庫にて刊行されていている大人気作品です。

電撃文庫と言えば、沢山の大人気ライトノベルを刊行していますよね。

「86―エイティシックス―」もそんな大人気ラノベシリーズの一つです。

大人気ジャンルを取り扱っていて期待がかかる作品で、今回はそんな『86―エイティシックス―』9話ネタバレ・感想 などについて調べていこうと思います。

宜しければご覧ください。

 

 

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「86―エイティシックス―」9話ネタバレ レーナ参戦

レギオンの大群を見るシンエイ達、おでむかいかととします。

すると羊飼いのシンエイの兄が現れます。

シンエイとうめく羊飼い、シンエイがニヤつき奴は自分が倒すとします。

ライデン達には逃げろとシンエイはするも、ライデンは自分もシンエイと戦うとしました。

シンエイは了承すると先陣を切って兄の元へ狂気の表情で向かいました。

レギオン部隊の砲弾が次々に吹き荒れます。

その中ライデン達は自分達をシンエイの元から放そうとしていると、羊飼いの指示が出ているのだと分析します。

シンエイはレギオンに追い詰められそうになる中で、背後から兄に助けられます。

倒すなら自分の手でとして自分もだとシンエイは笑いました。

空中から大量の火が吹き荒れ、ライデンは絶望します。

その時レーナがみんなに視覚共有をしました。

迎撃砲の無断使用と、視力のリスク、レーナは強引に自分の置かれた状況を正当化します。

ライデン達はレーナの言葉を聞いて笑い出します。

シンエイはその頃羊飼いの兄と直接戦闘をしていました。

周囲の声に気づかないくらいシンエイは戦いに没頭していました。

シンエイの球が羊飼いを捉えようと思われた時、羊飼いが液状化してシンエイを手の様になりシンエイを放り投げます。

意識を失ったシンエイ、レーナたちはシンエイを助ける作戦を立てます。

「86―エイティシックス―」9話ネタバレ 決着!

かなり無茶な作戦のようです。

兄はようやくシンエイと一緒にいられるシンエイを捉えようとすると、ライデン達の援護射撃を受けます。

更に砲撃が起ると、兄はシンエイを巻き込むつもりだと気づき、自分がシンエイを守ると手を広げます。

回想ではシンエイを守りたいのに人を葬るのかと、小さいレーナにビンタをされていました。

背後には羊飼いがありました。

シンエイは意識が朦朧としながら、兄に首を絞められている感覚になります。

レーナに兄を止めるのでしょとシンと呼ばれるシンエイが起きます。

シンエイの怒涛の攻撃により、遂に羊飼いが殲滅されます。

兄は自分がもう手を引かなくてもいいんだと気づき、ごめんなと言ってシンエイを爆風から逃がしました。

シンエイは兄の事を思い出しながら、記憶の中で徐々に兄の目のモザイクが消えていきます。

シンエイの表情に悲しみが現れて、遂に崩れ行くレギオンを見て泣き崩れます。

そんな様子をスピアヘッド部隊の皆は見守りました。

シンエイ達は皆生きて戻ってこれたようです。

レーナは無くシンエイを見ているとライデンが同調を切って欲しいとすると、了承します。

なんとアンリエッタが今回の手伝ってくれました。

「86―エイティシックス―」9話ネタバレ 先に行きます。

アンリエッタをもう一回尋ねたレーナ、なんとアンリエッタの86はシンエイで、レーナはそれを知っていたようでした。

関係ないでしょとするレーナ、三回目も見捨てるのと強い表情をするレーナにアンリエッタは悪魔としました。

レーナは自分もあなたも悪魔としました。

シンは無事だとするレーナ、助けたのは自分じゃないとアンリエッタはします。

パラレイドが繋がると、レーナはシンエイ達にお疲れ様とします。

ここにきて一気にグレたなとするライデン達、レーナはそんなはずないじゃないかと動揺します。

シンエイがやっと兄を弔えたとありがとうとすると、レーナはなんとかなってよかったとしました。

全体の半分が不発弾で思いついたそうで、次はもっとうまくやるとします。

その後さてと行くかとするとシンエイ達は更に戦争を続けようと話を始めました。

まだ戦争を続けようとするスピアヘッドの面々を見てレーナは動揺して、おいていかないでとします。

シンエイ達は自分達はいけるところまで行くんだとします。

パラレイドでみんなの会話を聞きながらレーナは走り出します。

共和国の街を走りかけるレーナ。

信号を突っ切ていき、皆の会話を聞きながらレーナは走りを止めません。

スピアヘッド部隊はキレイな景色と散り際の花を見て、いいものが見られたとします。

ここが86とその外の境まで来たシンエイ達、戦場の外にたどり着いたというシンエイ達に、レーナは泣き出します。

先に行きますと言うシンエイ達の声を聴くとレーナは立ち尽くすことになりました。

そして泣き崩れます。

「86―エイティシックス―」9話感想

シンエイと兄の戦いが始まったのですが、両者いい感じ狂った表情をしていましたね。

兄はとにかくシンエイが大好きすぎで面白かったです。

一方シンエイは怪しく頬笑み兄に向かうその様子はまさにアンダーテイカーでした。

その後はレーナが助けに来てくれてかなり熱い展開になっていました。

上層部の指令なんか知るかとグレたレーナがかなり面白かったですね。

そして遂にシンエイが兄を倒しました。

長かった因縁が遂に決着がついて良かったです。

回想で小さい頃のレーナにビンタされていた兄、あの頃から兄は狂ってたんだなって思った衝撃の話でした。

レーナですがアンリエッタに強く詰め寄ってシンエイが彼女の言っていた86でしょと悪い顔をして詰め寄っていました。

半ば強引な協力の取り付けなのですが、まるでレーナがこの時は別人のようでしたね。

これは伏線なのかもしれません。

その後スピアヘッド部隊の面々はレーナに別れを言って戦場の先に言ってしまいました。

果たしてシンエイ達はどこに行ってしまったのかと感じつつ、レーナの涙を見て悲しくなってしまいました。

まとめ

大人気ライトノベル『86―エイティシックス―』が遂にアニメ化、そして放送されました。

そこで今回は『86―エイティシックス―』9話ネタバレ・感想についてお話しさせていただきました。

遂に兄との因縁の決着をつけたシンエイ達、しかし歩みを止めることなく先の地区へと進出します。

レーナは待ってとするも、シンエイ達は先に行ってると歩みを止めず、遂に探知機から姿を消しました。

レーナはいなくなったみんなを見ると泣いてしまいました。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

 

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