アニメ

『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω』3話のネタバレ・感想!無料動画(見逃し配信)の視聴方法

Pocket

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術は講談社ラノベ文庫によって刊行されていている大人気作品です。

そしてジャンルは現在大人気の異世界転生作品です。

今回はΩが題名について二期が放送されますが、一期は魅力的なキャラクターデザインが非常に人気を誇っていました。

大人気ジャンルを取り扱っていて期待がかかる作品で、今回はそんな『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω』3話ネタバレ・感想 などについて調べていこうと思います。

宜しければご覧ください。

 

【異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω】

をみたい方はこちら!

↓↓↓

 

 

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω3話ネタバレ  バドュタが表した正体

ルマキーナのお願いで、聖騎士隊を正すと考えているバドュタ。

黒死病の話題も話し合います。

あれは病気ではなく呪術と指摘する、ルマキーナ。

誰かが人々を脅かす呪術を行っているルマキーナが指摘すると、バドュタの表情が変化します。

カップの飲み物には、なにやら睡眠薬が入ったようで、ルマキーナとレムが意識を失い、バドュタは手間をかけさせやがってと、正体を現すのでした。

一方でシュラとディアブロはお風呂に入っている中で、二人の前にホルンが現れます。

ホルンの報告でディアブロたちは、バドュタの裏切りに気づくのでした。

黒死病をディアブロも呪術だと気づいていたようで、この状況は想定済みな様子。

2人を助けに早速行動をディアブロたちが起こします。

ルマキーナとレムが目を覚ますと、身体を拘束されていました。

バドュタが現れると、儀式を始めると言い出すので、ルマキーナは反論しここは邪悪に満ちているとします。

黒死病を引き起こす原液を取り出すバドュタ、周りにいる人々はこの黒死病の犠牲者なようで欲望に溺れて邪悪に満ちている様子。

人に罪を犯させる酷い場所を見て、ルマキーナの心は悲しみに暮れるのです。

ラムニテスを黒死病に染めたいとするバドュタ。なにやら理由はなく興味本位で行っているそうなのです。

儀式が始まると、ルマキーナはバドュタの参謀に陥れられそうになります。

そこにディアブロが助けに来てくれました。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω3話ネタバレ  ディアブロVSバドュタ

ディアブロはバドュタと対峙し、異世界魔王ディアブロだと言い張るも、戯言だと返されます。

魔族に黒死病を教えてもらったと言い当てるディアブロ、バドュタも彼の推理力に驚きます。しかしディアブロはあらかじめゲームでプレイしたステージだから知ってただけでした。

エクスプロージョンでバドュタを攻撃するディアブロ、しかし建物が倒壊してしまい足元が崩れてしまいます。

これこそバドュタの狙いで、仲間を巻き込んでしまうという迷いにディアブロの攻撃を封じるのでした。

更にバドュタの槍がディアブロの片腕が切断されてしまいます。

何やら一連のやり取りはバドュタがディアブロを倒すために、この場所に引き込む罠だったそうでした。

ディアブロが魔術の罠を張るも、なんと狙いを見透かされてしまい、ライジングスピアがディアブロの心臓に直撃してしまいます。

ディアブロは命の危険を感じ、自分の戦術が成功したとバドュタは笑い出しました。

しかしその時ディアブロがバドュタの不意を突いてアブソリュートゼロを発動、結果的にバドュタの片腕と武器を消失させることに成功するのです。

ディアブロは暗黒のトバリの装備でHPが必ず1残るよう、そして歪んだ王冠の効果で自動回復もするそう。

追い詰められたバドュタはレムたちを人質にとることにするのでした。

レムは自分は気にせず戦ってとするも、ディアブロは本当に怒ったよう。

その時シェラが毒のボウガンで、バドュタ参謀を倒して人質の状況を脱してくれました。

クルムのくれたボウガンは凄まじい効力で相手を石にしてしまうようです。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω3話ネタバレ 新たな目的地 

ホルンのお陰で人質は解放、バドュタは遂に追い詰められることになるのでした。

勝ったと思ったディアブロ、しかしなけなしの力で、バドュタは最期の攻撃を仕掛けてきます。

二人の攻撃がぶつかり合う中で、勝ったのはディアブロの攻撃で、バドュタは吹っ飛ばされることに。

ディアブロたちはその場を脱出することになります。

一方ラムニテスの元には魔王軍の大将軍バナクネスが現われ、人族の壊滅をほのめかされることに。

ラムニテスは意に介さず反撃すると、バナクネスはラムニテスを気に入った様子で次の満月の夜に迎えに来るとしました。

一方ディアブロ達は空中を浮いていました。この方法で助かった様子。

しかしルマキーナは黒死病に掛かってしまっていました。

自分の身体には奇跡の力は使えず、状況は最悪です。

ディアブロはまだあきらめるなとします。そして自分が力を貸してやろうと意気込みます。

目的地は新しいダンジョンへ、黒死病を直す薬がそこにあるそうなのでした。

 

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω3話感想

バドュタは悪人でしたね。

人々を黒死病の欲望に沈めていました。

目的は不明ですがディアブロ曰く、バドュタは魔族から黒死病の情報を得ていたそう。

ここから考えるに、人族だったバドュタは魔族にうまい具合に洗脳されていたのかもしれませんね。

ラムニテスの元にも魔王の使いが現れていました。

その実力は彼女を圧倒的に上回っていた様子。

そして人族殲滅を魔王が決めたそうで、かなり人族は弱い立場に立たされているのかもしれませんね。

前回ディアブロ並みの強さをバドュタとラムニテスが持っているかもと思ったのですが、実際はそうでもないのかもと、今回の話を見て思いました。

やはりディアブロの真の敵はこれから出てくる魔王軍になってきそうですね。

ルマキーナですが黒死病に侵されてしまいそうです。

何とか踏みとどまって、黒死病の進行を抑えて欲しいですね。

まとめ

大人気ライトノベル『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』の二期が遂にアニメ化、そして放送されました。

そこで今回は『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』3話ネタバレ・感想についてお話しさせていただきました。

聖騎士長バドュタは実は黒死病の黒幕。

ルマキーナ達は攫われてしまいますが、ディアブロのお陰で助かります。

しかしルマキーナが黒死病に侵されてしまうことに。

彼女を助けるために、ディアブロは新たなダンジョンに行くことになります。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

 

【異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω】

をみたい方はこちら!

↓↓↓

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です