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『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω』8話のネタバレ・感想!無料動画(見逃し配信)の視聴方法

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異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術は講談社ラノベ文庫によって刊行されていている大人気作品です。

そしてジャンルは現在大人気の異世界転生作品です。

今回はΩが題名について二期が放送されますが、一期は魅力的なキャラクターデザインが非常に人気を誇っていました。

大人気ジャンルを取り扱っていて期待がかかる作品で、今回はそんな『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω』8話ネタバレ・感想 などについて調べていこうと思います。

宜しければご覧ください。

 

 

【異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω】

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異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω8話ネタバレ 王都でアリシアと再会!

レムが倒れたふりをしています。

ディアヴロ達は馬車の中で楽しく過ごしていました。

しかし王国にたどり着くと見張りに囲まれてしまいます。

ルマキーナにフードをとれとする見張り、早々にディアヴロはピンチに立たされます。

するとアリシアと再会することになり、アリシアは兵を引いてくれました。

王都に訪れるディアヴロ達、アリシアは国家騎士になっていて、ディアヴロ一行に自己紹介します。

シェロとホルンは豪華な食事をしておりお腹いっぱいになっていました。

ロゼはホルンに首輪契約の提案をします。

これを付けると力が上がりますが、ディアヴロと命を共有することになります。

結局結婚生活の話にまでなりロゼはやっぱりやめると首輪をホルンに渡しませんでした。

その夜ディアヴロとアリシアが話していました。

ディアヴロの力になりたいというアリシア、ディアヴロは彼女の誘惑に掛かることになります。

教会内の問題は国では裁けないというアリシア、だからビショスは悪行の限りを尽くしているようでした。

そこでディアヴロこそビショス達協会に裁きを下せる立場であり、是非裁きを下して欲しいとアリシアが興奮しだします。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω8話ネタバレ 教会はやっぱり真っ黒だった。

その夜ロゼがディアヴロに充電が少なくなっていることを話し出しました。

ディアヴロの元にきてスピードチャージを望むロゼ、その行為には接触が必要になるのです。

ベッドの提案はロゼが重いと言う事で代替案を考えることになって、ロゼの後ろからからディアヴロがエネルギーを渡すことになるのでした。

その夜ロゼの声が屋敷に響き渡りました。

無事充電は完了した様子。

アリシアが後日ディアヴロに協会の悪事の調査結果を明かしました。

ビショス達は信者の寄付を自分のものとしていたそうで、更にルマキーナの様に都合の悪いものの命を狙ったりもしていました。

ビショスの信者の心を利用した卑劣な行為に、悔しいとルマキーナは瞳に涙を浮かべます。

これは確実に裁くべきと興奮するアリシアを抑えるディアヴロ、ディアヴロも怒りを感じていて荒っぽくなると早速打倒協会をしようとします。

するとルマキーナは一回チャンスが欲しいとします。

一回この証拠を裁判に出して、正当な方法で戦ってみるとします。

ルマキーナは人々には救われて欲しいと、アリシアに話しました。

ディアヴロ達は教会堂に訪れました。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω8話ネタバレ ビショスが本性を表す! 

一件しょぼそうに見える協会の神殿、なんと上空には凄まじく派手な協会が浮いていました。

お祈りを頼まれるディアヴロ達、断ろうとすると周囲の信者からにらまれました。

なんとか誤魔化すも遠方からきたという事で、歓迎として周囲の信者が一緒に祝ってあげるとディアヴロ達に群がってきました。

身動きが取れなくなるディアヴロ達、すると神殿からビショスが現れました。

その傍らにはたくさんの信者たちが現れます。

ルマキーナであることを知っていたようで、ディアヴロ達は皆でローブを脱ぎます。

ルマキーナは召喚士ゲイバルトを自分に差し向けたのはビショスであると指摘、さらにこれまでの教会の悪行の数々を暴露して、ビショス達を破門にすると言い渡します。

すると嘆かわしいとするビショス、ルマキーナはみずからの責務を放棄して、全て虚偽の報告と話しだします。

教会を破壊しようとしているとするビショスに、ルマキーナの瞳に涙が宿りました。

大主神官をやめる様にルマキーナに言うと、沢山の聖騎士に囲まれるディアヴロ達、教会の前で血を流すことはできないとするルマキーナに、ディアヴロは雷の魔法で道を開ける様にします。

そして神殿内部へと連行されることを選ぶのでした。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω8話感想

ディアヴロ達は王都の教会に突入することになりました。

王都に着くとアリシアと再会します。

久しぶりのアリシアとの再会はかなり嬉しかったですね。

すっかり国家騎士として役目を全うしているアリシアは凄いなと思いました。

ただ人類に裁きをディアヴロにくだして欲しいという話になると、突然興奮してしまう感じが、相変わらず危ういなと思ってしまいますね。

その夜ロゼの充電を行うことになるディアヴロ、とにかくその充電方法が完全アウトだと思いました。

ただこれでまた充電がたまったので、フルパワーのロゼの活躍に期待したいですね。

そしてやはり悪逆の限りを続けていた教会のビショス達、ディアヴロが潰そうと思えば容易だと思いますがルマキーナは正攻法での対応を望みます。

そして教会に訪れるも案の定ビショスはクズ過ぎたので、酷すぎだと思いました。

ルマキーナが明かした悪行の数々を認めるどころか、嘘呼ばわりして、更にルマキーナを容易く大主神官の座からやめさせようとするのです。

涙を浮かべるルマキーナが可哀そうだと思いつつも、ビショスがクズ過ぎてディアヴロに早く裁いて欲しいと感じました。

次回ディアヴロ達は教会内部でビショスと決着を付けることになりそうです。

どんな結末を迎えるのでしょうか。

まとめ

大人気ライトノベル『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』の二期が遂にアニメ化、そして放送されました。

そこで今回は『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』8話ネタバレ・感想についてお話しさせていただきました。

王都に到着したディアヴロ一行はアリシアと再会します。

アリシアの調査で暴かれた教会の悪事の数々、ルマキーナは許せないと涙を浮かべます。

訪れた教会でビショスが本性を表し、ディアヴロ達は神殿内部に連行されてしまうのでした。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

 

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