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『蜘蛛ですが、何か?』14話の無料動画の視聴方法を紹介!内容のネタバレ・感想も!

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蜘蛛ですが、何か?は小説家なろうにて連載されていている大人気作品です。

小説家なろうと言えば、異世界転生作品が多いですよね。

蜘蛛ですが、何か?も異世界転生のジャンルです。

大人気ジャンルを取り扱っていて期待がかかる作品で、今回はそんな『蜘蛛ですが、何か?』14話ネタバレ・感想 などについて調べていこうと思います。

宜しければご覧ください。

 

【蜘蛛ですが、何か?】

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蜘蛛ですが、何か?14話ネタバレ 私の人助け

交易制限への不満を漏らしている人物が。

赤ん坊を抱えているようで、その赤ん坊は深紅の瞳に白い髪型がトレンドです。

私はマザーへの不満を垂れ流しています。

ひとまずは並列意思に任せるとするとしました。

独り言を私がしゃべっていると、兵士たちが戦闘をしているところに遭遇します。

人助けをしたくもないなと思いつつも、盗賊なら討伐してもいいかなと考えたりもしていました。

私が動くに至ったのは、赤ん坊が泣きだしたのを知った時、次々と盗賊をやっつけていき私は傷ついた兵士に治癒魔法をかけてあげたりもします。

王子様として、お礼を言われる妄想をしたりする私。

すると馬車から赤ん坊と母が出て来ます。

鑑定眼で赤ん坊の方を私が見ると、なんと赤ん坊の方は吸血鬼でびっくりするのでした。

混乱しながらあれこれ考えてあたふたしている私、そんな様子をじっと赤ちゃんたちに見つめられていることになるのでした。

勝手に自虐して私はその場を立ち去ることにします。

逃げた先で、エルフたちを発見する私、何やら彼らは吸血鬼達の命を狙っているようなのでした。

私は世の中ハードモードだなと思いつつも、エルフたちの遺体が森に転がっています。

蜘蛛ですが、何か?14話ネタバレ 王国反乱

王様と話しているシュン、すると突如スーが王様を葬ってしまいました。

次にスーがシュンがやったと叫びだすと衛兵たちが駆け付け、シュンが捕らえられることになるのです。

シュンが目の前の兵士と剣を交えると、その人物がユーゴーであるという事が、判明するのでした。

兄のサイリスとユーゴーは互いの利害が一致し、互いに結託してシュンを蹴落とそうと考えているみたいです。

なにやら王様は次期王様をシュンにしようとしていたようなのですが、兄は王座を奪われるわけにはいかないと思ったそう。

スーはユーゴーに洗脳されていたようで、シュンは怒りに震えます。

ユーゴーを殴り、相手を殲滅しようとすると、ソフィアと言う人物が現れました。

邪魔するなとユーゴーがシュンを仕留めに行くと、フィリメスとハイリンスが助っ人に現れます。

サイリス王子たちが企てた反乱が王国で行われているようで、その罪をシュン達になすりつけてやろうというのでした。

シュン達が逃げようとすると、兵士の軍勢が行く手を阻みます。

そこにシュン達擁護派の兵士たちが現れて食い止めてくれたので、シュンは無事逃げることに成功しました。

教会はなにやらユーゴーを新たな勇者として、周囲に公表することになったそうです。

洗脳を永続的に行う色欲のスキル、そしてユーゴーを倒そうとしてもソフィアがいる限りこちらに勝ち目はないとするフィリメス。

彼女はいったい何者なのかと、シュンが尋ねている時に、追手が来ます。

蜘蛛ですが、何か?14話ネタバレ ソフィアの脅威

なんと追ってはカティアで、彼女も色欲の洗脳を受けていました。

兵士ごと魔法で巻き込むカティアに、シュンは馬鹿野郎と体を取り押さえることにします。

シュンの思いはカティアには通じず、剣を立てられることになるシュン。
しかし何やらカティアは正気と洗脳の狭間にいるようで、自分を倒すようにシュンに言います。

その後カティアは自分の身体を剣で貫いてしまいます。

カティアの死が近づきシュンの叫び声が辺りに響き渡りました。

その時シュンの光が辺りを包むと、カティアが正気に戻るのでした。

続けて兵士を倒そう落とするシュンの前に、ポティマスの首を持ったソフィアが現れます。

元クラスメイトな様子のソフィア、フィリメスとは何やら因縁があるよう。

不可抗力と言って自分を正当化するソフィア、その圧倒的力にフィリメスが追い詰められます。

シュンもフードの男の攻撃を受けて満身創痍、その時成長したフェイが現れました。

フェイに乗って逃げることになるシュン達、なんでこんなことにと考えます。

山田と言う人物とソフィアは話しています。

ソフィアの連絡相手は魔王なのでした。

蜘蛛ですが、何か?14話感想

私が外に出て初めて人助けをすることになりましたね。

その時に吸血鬼の赤ちゃんを助けたのですが、名前はソフィアでした。

後半の人間パートではシュン達のいる王国で反乱がおこりました。

首謀者はシュンの兄にあたるサイリスと、復活したユーゴーです。

また彼らの背後には成長したソフィアがいました。

かなり厄介なユーゴーたちに加えて、ソフィアに至ってはあのフィリメス先生ですら歯が立ちません。

かなりの絶望感を感じましたね。

王国を追放されたシュン一派、ユーゴーたちの色欲の永続的洗脳スキルで、スーやカティアが洗脳されてしまったシーンがかなり悲しかったです。

しかしシュンの勇者の力は色欲の洗脳すら解除する様子でカティアを救ったところは流石でした。

最後にソフィアは魔王の一味だと分かりましたね。

どうりで強いわけです。

私は赤ん坊のソフィアを見ていたのですが、時系列がシュンたちとは違うのでしょうか。

はたまた、ソフィアは二人いるとかですかね。

真相が気になるところです。

まとめ

大人気ライトノベル『蜘蛛ですが、何か?』が遂にアニメ化、そして放送されました。

そこで今回は『蜘蛛ですが、何か?』14話ネタバレ・感想についてお話しさせていただきました。

今回私は初めて人助けをします。

一方シュンは王国を追放されてしまうことに。

かなり波乱の展開でした。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

 

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