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【関ジャム】大橋トリオの年収の予想は(推定)?経歴や結婚などの気になる過去は?奥さんは誰?

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【関ジャム】大橋トリオの年収の予想は?経歴や結婚などの気になる過去は?奥さんは誰?

2020年7月5日の”関ジャム 完全燃SHOW”にこだわりを持つアーティストの仕事場に潜入する番組のゲストとして出演される大橋トリオさんとは一体何者なんだろうか?

そんなことを思った人もいるのではないだろうか

大橋トリオは日本のシンガーソングライターで作曲・編曲家や音楽プロデューサーなどもしている41歳の男性です。

大橋トリオはこだわりを持つアーティストととして知られていて根強いファンが多いと思われます。

今回はそんな謎に包まれた大橋トリオの経歴や結婚などの過去を調べていきたいと思います。

大橋トリオの経歴

4歳 家にあったギターなどで楽器に興味を持ち、ピアノを習い始める
13歳 エレキギターやエレキベース、アコースティックギターなどを始め、ドラムを習い始める
15歳 アコースティックギタリストの吉川忠英に出会いアコースティックギターの魅力に目覚め、オスカー・ピーターソンにハマりジャズの魅力にのめり込まれる
18歳 洗足学園音楽学部ジャズコースピアノ科に入学し作曲を始める
24歳 2004年公開の映画「この世の外へ クラブ進駐軍」にピアノ演奏と楽曲ビッグバンド・アレンジとして参加し、本名で音楽活動を始める
25歳 ピアノ、キーボード担当として半野喜弘『Lido Ensemble』に参加する
26歳 Tammyの2nd『ギターとラブレター』でアルバムを初プロデュース
27歳 本格的に歌に力を入れた年で、映画『colors』のオリジナルサウンドトラックをリリースする
28歳 大橋トリオの名義でフルボーカルのアルバム『PRETAPORTER』を発売する
29歳 インストゥルメンタルアルバム『borderless』をリリースする
30歳 ミニアルバム『A BIRD』をエイベックス・rhythmzoneによりリリースし、メジャーデビューをはたす。同年にメジャー1stアルバム『I Got Rhythm ?』をリリースし、iTunesで総合アルバムチャートで1位を獲得する
35歳 毎年、年末の恒例行事となった「OHASHITRIO and THE PRETAPORTERS year-end party live 2014」を開催する
38歳 東京国際フォーラムで活動10周年のワンマンライブを開催する
40歳 新しい音楽レーベル「A.S.A.B(エイサブ)」に参加する

 

大橋トリオは結婚しているのか?

大橋トリオさんは作詞家のmiccaさんと結婚されていて、公私共に相方として仲良くしているそうです。

しかし、二人の子供は10歳という若さで亡くなっていて『アネモネが鳴いた』と言う曲の中の歌詞が亡くなった子供を思った歌となったと思われます。

miccaさんは子供のことで落ち込んでいるファンに優しい言葉をかけていました。

自分の事でいっぱいいっぱいのはずなのに他の人にエールを贈れる素敵な人だということが感じられますね。

大橋トリオの妻・miccoのプロフィール

東京で生まれ、幼少期にピアノを習い音楽を始めます。

クラシック音楽専門の私立中学・高校に通い、17歳でアメリカのニューヨークやナッシュビルなどでアメリカルーツミュージックや文化に触れ影響を受けました。

大橋トリオと19歳の時に出会い、洋楽のコピーバンドを結成しボーカルとして活動し、作詞も始めていて、映画『colors』で作詞デビューを果たします。

音楽の仕事で大橋トリオと知り合ったと思われます。

 

大橋トリオの推定年収は?

大橋トリオの年収を予想していきたいと思います!

あくまで完全に予想なので暖かい目で見てくださいね。

大橋トリオの年間のライブ

2019年のライブは前16公演が行われていて平均1500人ほど集めており、1公演6800円なので、これを計算すると

16公演×1500人×6800円=163200000円

ここから事務所や経費を引くと大体5%は残ると思うので

8160000円くらいはあると思います。

 

大橋トリオのYouTubeチャンネル

大橋トリオのYouTubeチャンネルの登録者は約3万人、総再生数は約200万再生でYouTubeの広告単価は1再生0,1〜0,5円と言われていますので

2000000再生×平均0,3円=600000円

ミュージックビデオの撮影などの作成費などを差し引くとちょうどなくなるくらいだと思います。

広告だと思えば十分すぎますね!

 

大橋トリオのCDやDVD

大橋好規名義のCDが7枚、大橋トリオ名義のCD、DVDが20枚、iTunes Storeでの配信が6曲

CD、DVDの平均金額を2500円とし、売上枚数の平均を1万枚、配信のダウンロード数を1万回ダウンロードで金額が200円だと仮定すると

27枚×10000枚×2500円+6曲×1万DL×200円=687000000円

この中から事務所や経費を差し引いて5%残ると仮定すると

34350000円となり14年間の活動で割ると約2450000円

となります。

 

大橋トリオの楽曲提供

アーティスト名 タイトル
今井美樹  「ラストダンスは私に with 大橋トリオ」
カコイミク 全曲
「in the dark in the light」「汚れた靴」
木村竜蔵 全曲
全曲
小泉今日子 「恋する男」「あなたと逃避行」
SMAP 「special thanks!」
Tammy 全曲
中澤優子 「ジェニーはご機嫌ななめ」
Nagi 全曲
信近エリ 「DEEP BLUE」
野宮真貴 「悲しい歌」
平井堅 「桔梗が丘」
「切手のないおくりもの」
V6 「ボク・空・キミ」
観見ありさ 「私は泣かない」
持田香織 「静かな夜」
「空色のくれよん」
「HAJIMARI」
山下智久 「ロマンチック」
山本ヒロシとザ・パロッツ 全曲
リエコランド 「パレード降る夜」

 

楽曲提供やテレビ、CMなどの報酬はわからないので省略しますがライブ、YouTube、CD、DVDの売り上げを総合すると

およそ10610000円となり、ここに印税や楽曲提供やテレビ、CMのお仕事の分もあるでしょうからもっとあると予想されます。

まとめ

個人的に気になったことをまとめてみました。

いかがだったでしょうか?知りたいことがしれたでしょうか?

大橋トリオさんは小さい頃から音楽を愛して、音楽を仕事にする理想的な人ですよね!

私も好きなことで生きて行きたいものですね。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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